Super Drivers

スケアード・ストレートによる交通安全教育

学習者の目の前で交通事故を再現することにより「恐れ」や「ひやっと・ハッと」する場面を体験してもらい、
交通安全意識の醸成と高揚を図るのが「スケアード・ストレートによる交通安全教育」です。
恐怖を実感することで危険運転を未然に防止し、交通ルールの大切さを学ぶことを目的としています。
事故を目の当たりにすることで印象に残りやすくなり、学習効果の継続も期待できます。


小・中学校、高校はもちろん、一般イベント用や高齢者対象など特別メニューも対応可能です。
また、スケアード・ストレートは学校の校庭程度の広さがあれば十分です。
狭い場所でも演目によっては講演できますので、お気軽にお問合せ下さい。

派手なだけではなく、事故の原因を分かりやすくリアルに再現します!
是非一度ご体験ください!!


スケアード・ストレート活動実績

・1989(平成元)年 (株)トヨタ東京教育センター主催『立川日本自動車学校(一般)』にて国内初『スタントマンによる交通安全プログラム』実施
・1992(平成4)年 日本テレビ『ニュースプラス1』で交通事故再現・警視庁板橋警察署主催『板橋自動車教習所(一般)』ほか1ヵ所
・1993(平成5)年 警視庁板橋警察署主催『板橋交通公園(一般)』ほか1ヵ所
・1994(平成6)年 警視庁板橋署・中野署より3ヶ所、調布署・志村署より1ヵ所
・1995(平成7)年 警視庁管轄内より20ヵ所
・1996(平成8)年 警視庁管轄内より11ヵ所、千葉県茂原署より2ヵ所
・1997(平成9)年 警視庁管轄内より3ヵ所、板橋区より3ヵ所、千葉県東署、茂原ライオンズクラブ、市川市、荒川区より1ヵ所
・1998(平成10)年~ 年間6~7ヵ所程度警視庁管轄内、板橋区を中心に依頼をうけ実施
・2001(平成13)年~ 年間10~15ヵ所程度警視庁管轄内、板橋区を中心に依頼をうけ実施
・2008(平成20)年~ 78ヵ所実施。銀座柳まつり、東京ビッグサイト、トヨタスタジアム、文京シビックホール、杉並公会堂、世田谷区民会館、スタジオアルタ前、東大構内等屋内外を問わずイベントでの依頼もうける
・2009(平成21)年 172ヵ所実施。この年から呼称を『スケアード・ストレイト教育技法』へ。JA共済より依頼をうけ、全国各地で交通安全教室を実施
 以降 年間200~350ヵ所にてスケアード・ストレートを行い、現在に至る
 
 ※敬称略